モチベーションは「喜怒哀楽」

スタイル

モチベーションとは

何かをする時の動機・意欲。つまりやる気のことである。

このモチベーションの原動力たるものは「喜怒哀楽」しかないと思っている。

 

 

社会に出て時々思う。

「お客さんのために」「人のために」と自分以外の何かのために頑張ろう

という考え方がしっくりこなかった。もちろんそのために頑張るべきだとは思っている。

ただ、どうもやる気には直結しなかった。

代わりに自分の成長に注目した時、モチベーションが上がるのを感じた。

なんとも現金なことだ。

 

 

自分の感情に素直になろう。

喜怒哀楽、怒りでもいい。哀しみでもかまわない。

それを燃料としてエンジンを回そう。燃え尽きた時には新たな燃料が存在するはずだ。

 

 

自分に正直になろうと思う。

もちろん対外的に感情や本音むき出しはよくない。

だから内に秘めて、静かに燃やすのだ。

コメント

タイトルとURLをコピーしました